アコムとプロミス比較 借りるのにお勧めは?

アコムとプロミスのカードローンの金利や限度額、審査スピード、審査基準、無利息サービス、借りやすさ、返しやすさ、などで比較してみました。おすすめはアコムとプロミスどっちなのでしょうか?


アコムとプロミス カードローンの基本スペックを比較

アコムプロミスのカードローンの基本スペックを比較してみましょう。

アコム

・金利(実質年利):3.0~18.0%
・限度額:最大800万円
・審査にかかる時間:最短30分
・年齢:20歳~69歳
・貸付対象者:安定した収入と返済能力を有している。アコムの基準を満たす人
・返済方式:定率リボルビング方式

●アコムのポイント
・30日間無利息サービスは契約日の翌日から
・審査は最短30分。即日融資も可能!
・三菱UFJフィナンシャルグループの安心感

プロミス

・金利(実質年利):4.5~17.8%
・限度額:最大500万円
・審査にかかる時間:最短30分
・年齢:年齢20歳以上、69歳以下
・貸付対象者:ご本人に安定した収入のある方
・返済方式:残高スライド元利定額返済方式

●プロミスのポイント
・30日間無利息サービスは借入日の翌日から
・大手3社で唯一最高金利が17.8%
・三井住友銀行グループの安心感
・WEB完結申込み
・瞬フリ!

どちらも30日間無利息サービスがありますし、最短30分で審査可能なのでスムーズにいけば即日融資も可能です。ただ細かく見ると、無利息サービスの違い、金利の違い、WEB完結の有無、など違いがあります。

以下でアコムとプロミスの比較を細かく行っていきます。。

アコムとプロミスの金利を比較する

●アコム:3.0~18.0%(実質年利)
アコムは、契約限度額によって大まかな金利が決まっています。

・契約限度額と金利
1万~99万円:7.7%~18.0%
100万~300万円:7.7%~15.0%
301万~500万円:4.7%~7.7%
501万~800万円:3.0%~4.7%

はじめてアコムを利用する場合は、契約限度額は99万円以下で、最大金利の18.0%が適用されることが多いと言われています。

●プロミス:4.5%~17.8%(実質年率)
最低金利が4.5%とアコムよりも高くなっていますが、最低金利は限度額が最大になったときに適用される場合が多いので、初めてプロミスを利用する方にとってはあまり現実的ではない金利になります。

プロミスの利用歴と返済実績がない方に適用されるのは17.8%の最高金利の可能性が高いです。

金利は低い方が良いので、金利だけで比較するとアコムよりもプロミスの方が0.2%だけお得ですね。

アコムとプロミス 実際の利息はどうなる?

30万円を最大金利で借りて、36回(3年)で返済する場合の実際の利息を確認しましょう。

●アコム
金利 18.0%
毎月の返済額:10,845円+37か月目に端数11円
利息の合計:90,431円

●プロミス
金利 17.8%
毎月の返済額:10,815円 最終月(36か月目)だけ10,820円
利息の合計:89,345円

プロミスの方が毎月の返済額が30円安く、利息の合計も1,086円お得です。

微々たる違いに思えるかもしれませんが、3年かけて返済していくので途中で追加融資を受ける可能性もありますよね。そうやって借り入れと返済を繰り返していくと考えると、利息は1円でも安い方が良いですよ。

それにしても、30万円を借りて毎月約11,000円ずつ返済をしていくというパターンは普通にありがちな返済スタイルだと思うのですが、それでも完済までに3年もかかって10万円近い利息が必要になるんですね。そう考えると、やっぱりカードローンは計画的に利用したいところです。

アコムとプロミスのWEB完結申込みを比較

プロミスのWEB完結申込みは、郵送物なし・カードレスを選択してローンを利用することができます。自宅に郵送物が届きませんので一緒に住んでいる家族にローンの利用がバレにくいと言うメリットがあります。

一方、アコムにはWEB完結申込みサービスはありません。しかし、郵送物の差出人は「ACサービスセンター」という形になるので、中身を勝手に開けられない限り、アコムを利用しているとは気づかれにくいです。

アコムとプロミス 限度額で比較

●ア コ ム:最大800万円
●プロミス:最大500万円

ここで大きな差がつきましたね!
アコムが800万円でプロミスが500万円ということは、どう考えてもアコムに軍配が上がりそうですが、そう単純にはいきません。

「総量規制」という言葉をご存じでしょうか。アコムやプロミスなどの消費者金融を利用するなら知っておいた方が良いことのひとつなのですが、総量規制は貸金業法によって定められている規制になります。

現在、この総量規制によって個人の借り入れ総額が原則、「年収の3分の1まで」に制限されています。

アコムがいくら800万円まで出せても、わたしたちは年収の3分の1以上を借りることはできないんです。

総量規制は貸金業法で定められているので、これまで銀行カードローンは対象外となっていました。しかし、最近では銀行も自主規制を行っているので、総量規制外の借り入れをすることがとても厳しい状況になっています。

アコムとプロミスの審査基準を比較

●アコム
20歳以上で安定した収入と返済能力を有していて、アコムの基準を満たす人。

●プロミス
年齢20歳以上69歳以下で本人に安定した収入のある人。プロミスの審査基準を満たす人。

アコムもプロミスもパート・アルバイトで安定した収入があれば、主婦・学生も申し込み可能です。もちろん派遣社員、契約社員でも審査に申し込むことができます。

ただ、収入があっても20歳以下の方は利用ができません。この点は、アコム、プロミス、アイフル、SMBCモビットともに変わりません。

アコムもプロミスも審査基準を公開しているわけではないので、年収がいくら以上ならいくら借りれる、他社の借入が何件以内なら審査に通る、などなど細かいことはわかりませんが、

年収や勤続年数、雇用形態、持ち家or賃貸、固定電話は持っているか、他社の借入状況はどうなっているのか?過去に金融事故はないか?などなどをトータル的な審査を行っています。

まず心配な方は、アコムもプロミスも公式サイトでお試し診断ができますので利用してみてはいかがでしょうか?匿名で数点の入力で瞬時に結果がわかります。

アコムとプロミス 審査の速さを比較

●アコム:最短30分
ネットで申し込みをすれば最短30分で審査してもらえます。審査の結果が出てからアコムの自動契約機(無人契約機)で契約手続きを行えばカードも即日発行できます。
カードがなくても振り込み融資を受けることができるので、すぐにカードが不要な場合は契約をネットで済ませることもできます。

●プロミス:最短30分
プロミスも最短30分で審査可能です。審査の速さにはアコムもプロミスも定評があるので、融資を急いでいる方こそどちらを選んでも失敗はないと思いますよ。

アコムとプロミス 自動契約機(無人契約機)営業時間を比較

●アコム
アコム自動契約機(無人契約機)の「むじんくん」の営業時間は、平日・土日・祝日ともに8:00~22:00となっています。

●プロミス
営業時間は09:00~22:00。土・日・祝日も利用可能です。

自動契約機(無人契約機)に行って申し込みをすることもできるのですが、正直言ってその方法はオススメしません。

なぜなら、申し込みから自動契約機(無人契約機)で行うと審査の待ち時間もずーっと個室で待機することになり、時間がもったいないから。

アコムもプロミスも申し込みはネットで行って、審査結果が出てから自動契約機(無人契約機)にカードを作りに行った方がとてもスムーズに手続きを進めることができます。

アコムとプロミスの無利息期間サービスを比較

アコムもプロミスも「30日間無利息サービス」があるのですが、内容が違うので詳しく説明しますね。

この項目はアコムとプロミスのどちらを選ぶのかの決め手になるところなので、しっかり理解しましょう。

アコムの30日間無利息サービス

アコムの「30日間金利0円サービス」は、「契約日の翌日から30日間」が金利0円になるというサービスです。
利用条件は2つ。

1:アコムと契約をするのが初めての人
2:返済期間を「35日ごと」を選択すること
(返済期間については、のちほど詳しく説明します)

利用条件はまったく難しいものではありませんので、はじめてアコムを利用する方にはとてもお得度が高いサービスです。

プロミスの30日間無利息サービス

プロミスの「30日間無利息サービス」は、「初回出金日(借入日)の翌日から30日間」が金利0円になります。

アコムは「契約日の翌日から」、プロミスは「初回出金日の翌日から」始まるところが大きく違うんです。

プロミスの「30日間無利息サービス」を利用する条件は3つあります。

1:プロミスをはじめて利用すること
2:メールアドレスを登録すること
3:Web明細書を利用すること

メールアドレスの登録は難しくないですし、明細書も紙で届くよりもWebで確認できた方が便利なのではないでしょうか。

条件は3つとアコムよりも多いのですが、デメリットのある条件ではないですよ。

融資を急いでいる方や、契約してすぐに借り入れをする予定がある方はアコムの30日間金利0円サービスを効率良く使うことができますが、契約してもしばらく借り入れをする予定がない方は、アコムを利用すると無利息期間を活用できないまま期間が終わってしまう可能性もありますよね。

その点、プロミスの30日間無利息サービスは初回出金日の翌日からスタートするので、契約してすぐに借り入れをしなくても30日間をまるごと活用することができます。
この起算日の違いはアコムとプロミスの便利さを大きく分けるところです。

アコムとプロミス ATMの使いやすさで比較

アコムのATM

・アコムATM 24時間営業。全国に1000店舗以上あります

▼提携ATM
・三菱UFJ銀行
・セブン銀行
・E-net(ファミリーマート、サークルKサンクス、スリーエフ、デイリーヤマザキ、ポプラ、ミニストップ等)
・ローソンATM
・ZERO BANK(愛知県、岐阜県のゼロバンクATM)
・イオン銀行
・北海道銀行
・北陸銀行
・東京スター銀行
・八十二銀行(借り入れのみ)
・第三銀行
・広島銀行
・西日本シティ銀行
・福岡銀行
・親和銀行
・熊本銀行
・クレディセゾン

手数料無料で使用できるのはアコムATMのみで、提携ATMは手数料がかかります。

・10,000円以下の入出金:108円
・10,000円以上の入出金:216円

プロミスのATM

・プロミスATM 全国に1000台以上

▼提携ATM
・三井住友銀行 手数料無料!
・ゆうちょ銀行
・E-net
・ローソンATM
・セブン銀行
・西日本シティ銀行
・イオン銀行
・横浜銀行
・東京スター銀行
・第三銀行
・福岡銀行
・熊本銀行
・親和銀行(借り入れのみ)
・広島銀行(借り入れのみ)
・八十二銀行(借り入れのみ)

・クレディセゾン
・ローソン Loppi(返済のみ)
・ミニストップ Loppi(返済のみ)
・ファミリーマート Famiポート(返済のみ)

プロミスATMはもちろん手数料無料で利用できるのですが、三井住友銀行ATMも無料で利用可能です。(その他の提携ATMは1万円以下の入出金で108円、1万円超の入出金が216円のATM手数料が発生)

現金を引き出す借り入れ方法がメインになりそうな方にとっては、提携ATMも一部手数料が無料というのはとても大きなサービスだと思います。

アコムとプロミス 即日振込融資の条件を比較

アコム 即日振込融資の条件

アコムの即日振込は、楽天銀行の口座があるかないかで使い勝手が大きく変わってきます。楽天銀行口座への振り込みは、平日土日祝日関係なく申し込みは24時間(0:10~23:50)可能。しかも、受付完了から入金までにかかる時間は約1分

今この瞬間に申し込んだら、1分後には口座にお金が入っているんです。

楽天銀行以外の金融機関だと、銀行&信用金庫とゆうちょ銀行で、対応時間が変わってきます。

◆楽天銀行以外の銀行・信用金庫の場合
・曜日 月曜~金曜
・申し込み時間 0:10~9:00
・振り込み時間 当日 9:30頃

・申し込み時間 9:00~14:30
・振り込み時間 受付完了から1分程度

・申し込み時間 14:30~23:50
・振り込み時間 翌営業日 9:30頃

・曜日 土・日・祝日
・申し込み時間 0:10~23:50
・振り込み時間 翌営業日 9:30頃

当日融資を希望するなら14時30分までに申し込む必要があります。

◆ゆうちょ銀行
・曜日 月曜~金曜
・申し込み時間 0:10~9:00
・振り込み時間 当日の正午頃

・申し込み時間 9:00~14:00
・振り込み時間 当日 17:00まで

・申し込み時間 14:00~23:50
・振り込み時間 翌営業日 正午頃

・曜日土・日・祝日
・申し込み時間 0:10~23:50
・振り込み時間 翌営業日の正午頃

当日振り込みのリミットは14時00分です。
楽天銀行でもそれ以外の金融機関でも手数料は無料になります。

プロミス 即日振込融資の条件

プロミスは、三井住友銀行とジャパンネット銀行口座があれば優遇があります。

三井住友銀行、ジャパンネット銀行への振り込みは平日・土日・祝日関係なく申し込みは24時間可能で、受付が完了したら10秒ほどで入金が完了します。もちろん手数料も無料!
アコム+楽天銀行よりも早いんです!

▼その他の金融機関はこちら
・曜日 月~金
・受付時間 0:00~9:00
・振込実施時間 当日9:30頃

・受付時間 9:00~14:50
・振込実施時間 受付完了から10秒程度

・受付時間 14:50~24:00
・振込実施時間 翌営業日9:30頃

・曜日 土・日・祝日
・受付時間 0:00~24:00
・振込実施時間 翌営業日9:30頃

入金先金融機関は関係なく、曜日と時間で対応が異なってきます。

プロミスは三井住友銀行グループなので、プロミスを利用するなら三井住友銀行口座を持っておいた方が何かと便利です。

アコムとプロミス 返済方式で比較

返済方式は、借りたお金の返し方のルールになります。同じ金額を借りたのに返済方式が異なることで毎月の返済額が変わるということもあるんですよ。

アコムの返済方式

アコムの返済方式は「定率リボルビング方式」です。最少返済額は、最後に借入れた「借入残高」に「決められた割合」をかけた金額となります。

「決められた割合」は契約限度額によって決まってきます。

●アコムの「決められた割合」
契約限度額が30万円以下の場合:借入残高の4.2%以上
契約限度額が30万円~100万円の場合:借入残高の3.0%以上
契約限度額が100万円以上の場合1.5%~3.0%以上
など

割合は借入額ではなく限度額によって決まるのがポイントですね。

例)金利が18.0%で25万円借りたときの最少返済額を計算
最少返済額を算出する式は「借入残高 × 決められた割合(1,000円未満は切り上げ)」になるので

25万円 × 4.2% = 10,500円
1,000円未満を切り上げて、毎月の最少返済額は「11,000円」となります。

プロミスの返済方式

プロミスの返済方式は「残高スライド元利定額返済方式」です。
残高スライド元利定額返済方式は最終借入の残高によって毎月の最低返済額が決まります。

・最低返済額の算出方法
最終借入残高が30万円以下…最少返済額は「借入後残高×3.61%」(1,000円未満は切上げ)
最終借入残高が30万円~100万円以下…最少返済額は「借入後残高×2.53%」(1,000円未満は切上げ)
最終借入残高が100万円超…最少返済額は「借入後残高×1.99%」(1,000円未満は切上げ)

例)25万円を借りた場合は?
最終借入残高が30万円以下の場合の「借入後残高×3.61%」が適用されます。

25万円 × 3.61% = 9,025円
1,000円未満は切り上げになるため、毎月の最低返済額は「10,000円」になります。

アコムとプロミス 返済日はどうなってる?

アコムの返済日

アコムは返済日を2パターンから選ぶことができます。

・35日ごと
前回返済日の翌日から35日後が返済日になります。
約定返済日は「返済した日の次の日」から数えて35日後ですが、逆に考えると35日以内ならいつでも返済して良いので、次の「毎月指定期日」よりもおすすめできます。

・毎月指定期日
1か月のうちのどれか1日を返済日に決めます。
仮に25日を指定したら、毎月25日が返済日となります。

こちらをおすすめできない理由は2つあります。
1.返済期日よりも15日以上前に入金をしてしまうと前月分の追加返済とみなされる
毎月指定期日にすると、返済期日から15日前~返済期日が返済期間になるので、この間に最少返済額以上の金額を入金することになります。

例えば毎月25日が返済期日の場合、15日前の10日~25日の間に返済した分は当月の返済分として扱われます。じゃあ9日より前に入金するとどうなるかというと、前月の追加入金として扱われます。なので、再度10日~25日に最少返済額以上の金額を返済する必要があるんです。

お財布に余裕があったらどんどん返していった方が良いですが、キツいときに返済期間を間違えて入金してしまうとさらに支払いが苦しくなってしまいます。

2.毎月指定期日にすると「30日間金利0円サービス」が利用できない
アコム30日間金利0円サービスの利用条件のひとつが返済パターンを「35日ごと」に設定することとなっているので、毎月指定期日を選択すると無利息期間がなくなってしまいます。

アコムの返済日は、「35日ごと」がおすすめです!

プロミスの返済日

5日、15日、25日、末日の中から好きな日にちを選ぶことができますが、三井住友銀行またはジャパンネット銀行以外の金融機関からの口座振替で返済するなら、毎月5日に引き落としがかかります。

アコムとプロミス 女性向けのサービスはある?

●アコム
女性専用ダイヤルはありますが、女性に特化したサービスは特にありません。

●プロミス
「レディースキャッシング」というコンテンツはありますが、女性客専用ダイヤルがあって女性オペレーターが対応してくれるというものなので、ネットで申し込みをする女性にメリットがあるとは言えないですね。

まとめ アコムとプロミス どっちがおすすめ?

アコムプロミスもサービス内容をとても詳しく公開していますし、実際に利用した方の口コミを見ても、審査のスピードや対応等に大きな優劣があるようには思えません。

ただプロミスが優れている点は

・WEB完結申込み(郵送物なし・カードレス)を選択できる
・上限金利が0.2%低い
・30日間無利息は借入日から

契約してもすぐに借り入れをする予定がない方はプロミスの方が無利息期間を有効に使えます。

審査の通りやすさで比較すると、ネットの情報サイトではなぜかプロミスの方が通りやすいとの声が多かったのですが、2017年4月~2018年2月の実際の新規成約率はこうなっています。

●アコムの審査通過率

4月 47.6%
5月 50.2%
6月 49.2%
7月 47.6%
8月 48.2%
9月 47.7%
10月 47.2%
11月 47.0%
12月 45.2%
1月 44.1%
2月 46.3%

<三菱東京UFJフィナンシャル・グループ アコム マンスリーレポートより引用>

●プロミスの審査通過率

4月 43.9%
5月 45.1%
6月 44.8%
7月 43.9%
8月 46.0%
9月 46.4%
10月 46.8%
11月 47.3%
12月 44.8%
1月 44.6%
2月 45.9%

<SMBCコンシューマーファイナンス 月次データより引用>

この期間の平均値はアコムが47.3%、プロミスが45.4%なので、あくまでも平均値で見るとアコムの方が審査通過率は高いですね。

甲乙つけがたいですが

▼以下の方はプロミスをオススメします。

・三井住友銀行、ジャパンネット銀行の口座を持っている
・契約日かた借入日まで時間がある
・WEB完結(郵送物なし・カードレス)希望
・プロミスの自動契約機が近くにある
・上限金利がわずかな差でに安い方がいい

▼以下の方はアコムがオススメです。

・三菱東京UFJ銀行、楽天銀行の口座を持っている
・審査通過率が高い方で申し込みたい
・アコムの自動契約機が近くにある

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