主婦・専業主婦でも借りれるカードローン一覧と利用方法

主婦でも専業主婦でも、カードローンの利用は可能です。
ただし、

・主婦…本人に収入がある女性
・専業主婦…本人に収入がない女性

と分けたときには条件がかなり変わってくるので

・働く主婦は利用できるけど、専業主婦は利用不可
・専業主婦でも旦那さんの同意があれば利用可能
・専業主婦でも旦那さんにバレることなく利用可能なカードローンもある

など、かなりややこしいことになっています。

この記事では、本人に収入がある主婦と本人に収入がない専業主婦と明確に区別して、カードローンの利用方法や、主婦・専業主婦でも申し込めるカードローンをご紹介します。

※正確な内容をお伝えするために、本記事ではこの先、
・主婦…本人に安定した収入がある
・専業主婦…本人に安定した収入がない
と定義してご紹介いたします。
また、旦那さんにバレないキャッシングを推奨するものではないことをご了承ください。

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主婦が申し込めるカードローンは多い

カードローン会社の利用条件のひとつが「安定した収入があること」になります。特に消費者金融は「本人に」安定した収入があることが条件として真っ先に上がる項目です。

なぜ消費者金融だと本人に収入がないとダメなのかというと、消費者金融は貸金業法に基づいて運営をしているのですが、その貸金業法に年収の3分の1以上の金額を貸してはいけないという規則があるから。

つまり、年収が0円の専業主婦は限度額が0円になってしまうので貸すことができないんです。

収入がある主婦が利用可能な消費者金融

主婦の全員がパート・アルバイトというわけではないですし、正社員やフリーで活躍している主婦もいますよね。
どのような形態であれ、主婦でも本人に安定した収入があれば利用できるカードローンはとても多いです。
 

消費者金融名 金利 限度額 年齢・条件等
アコム 3.0~18.0% 800万円 20歳~69歳 本人に安定した収入が必要
アイフル 3.0~18.0% 800万円 満20歳以上69歳まで 本人に定期的な収入と返済能力があること
プロミス 4.5~17.8% 500万円 20歳~69歳 本人に安定した収入が必要
SMBCモビット 3.0~18.0% 800万円 20~69歳 本人に安定した収入があること
レイクALSA 4.5~18.0% 500万円 20歳~70歳以下 本人に安定した収入が必要
ノーローン 4.9~18.0% 300万円 20~69歳 本人に安定した収入があれば申込み可能

 
これらの消費者金融は、どのような働き方でも安定した収入があればカードローンの申し込みが可能となっています。

ただ、消費者金融は金利の面で考えると有利とは言えません。

主婦の方なら金利が低い銀行カードローンも選びやすいので、そちらもチェックしてみて下さい。

収入がある主婦が利用可能な銀行カードローン

 

商品名 金利 限度額 年齢・条件等
三井住友銀行カードローン 4.0~14.5% 800万円 20歳~65歳 本人に安定した収入があること
楽天銀行スーパーローン 1.9~14.5% 800万円 20~60歳 原則安定した収入のある、日本国内に住んでいること
りそなプレミアムカードローン 3.5~12.475% 800万円 20~59歳 原則安定した収入のあること
オリックス銀行カードローン 1.7~17.8% 800万円 満20歳~69歳未満 毎月安定した収入があること
じぶん銀行じぶんローン 2.2~17.5% 800万円 20~69歳 安定した収入があること
みずほ銀行カードローン 2.0~14.0% 800万円 満20歳以上満66 歳未満 安定かつ継続した収入の見込める方

 
いかがでしょうか。本人に安定した収入があれば、主婦でも利用できる銀行カードローンはこんなにあるんです。

ちなみに、のちほどご紹介する専業主婦でも利用可能な消費者金融と銀行カードローンは主婦も申し込みできます。合わせてご覧くださいね。

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専業主婦が利用可能なカードローンは限定される

本人に収入がない専業主婦の方の申し込みをOKとしているカ消費者金融はとても少ないです。特にアコム・アイフル・プロミス・SMBCモビットのような大手は門前払いといったところ。

その理由は、消費者金融の総量規制もあるのですが、本人に収入がない状態でそもそも返済可能なのか?というリスクが大きいからという背景もあります。

本人に収入がないということは、家族、主に配偶者の収入から返済されることになりますが、それを配偶者は了承しているのか、毎月の約定返済は本当に可能なのかなど、主婦と比べると貸し倒れのリスクははるかに高くなります。

やはり、本人に安定した収入がないと返済能力が低いと思われてしまうのは仕方がないところですね。

とはいえ、専業主婦が利用可能な消費者金融が0件なのかというと、そんなことはありません。

専業主婦が利用可能な消費者金融

消費者金融名 金利 限度額 年齢・条件等
ベルーナノーティス 8.0~18.0% 100万円 20歳以上の女性 本人またはご主人に安定した収入があること
レディースフタバ 14.959~17.950% 50万円 20歳以上の女性 本人またはご主人に安定した収入がある(収入がご主人の場合は同意を得ること)
主婦(専業主婦)・女性のためのキャッシング エレガンス 10.0%~20.0% 50万円 未婚で未成年の方と、破産・債務整理した方は利用不可「主婦・専業主婦の方ももちろんキャッシングをご利用いただけます。(例外貸付)」との記載あり

 

テレビコマーシャルでは見かけないような消費者金融ですが、3社ともきっちり運営している貸金業者なのでご安心下さい。

ベルーナノーティス

ベルーナノーティスは、通販でおなじみのベルーナが行っている女性向けのカードローンです。

公式サイトには専業主婦向けのわかりやすいページもあります。

ちなみにベルーナノーティスの親会社でもある(株)ベルーナは、東証一部上場企業です。

レディースフタバ

レディースフタバは昭和38年から堅実な操業を続けている女性のためのカードローン会社です。初めて利用する方には30日間無利息サービスもあります。

公式サイトには「消費者金融にて他社でのお借入れが4社以内の方が対象です。」と記載があるので、すでに他社からの借り入れがある女性でも利用可能です。

主婦(専業主婦)・女性のためのキャッシング エレガンス

エレガンスは昭和45年創業の静岡県静岡市清水区にある清水クレジットが運営しています。

主婦(専業主婦)・女性専用キャッシングというだけあって、スタッフは全員女性なので電話問い合わせにも女性が対応してくれます。

公式サイトには、消費者金融や貸金業法についての知識に乏しい女性にもわかりやすい解説や、女性向けのコラムのようなページも併設してあって、親しみやすい印象です。

なぜ専業主婦にも貸せる消費者金融があるの?

総量規制がある中で、なぜ本人に安定した収入がない専業主婦にも貸せるのかというと、総量規制には「配偶者貸付」という例外があるからです。

●配偶者貸付とは?
配偶者貸付は、総量規制の例外として配偶者と合算した2人分の年収の3分の1までなら借り入れができるという仕組みです。

例)専業主婦+配偶者に300万円の収入がある場合
⇒2人の収入を合わせた300万円の、3分の1の100万円まで借り入れが可能

つまり、この配偶者貸付制度を採用している貸金業者からだったら、専業主婦でも借り入れが可能になるということなのです。

配偶者貸付は消費者金融が必ず実施しなければいけない規則ではありません。貸金業者からすると手続きがやっかいであり、本人に収入がある場合よりもトラブルになる可能性が高いことから、大手消費者金融は実施していないところが多いというのが実情なのです。

配偶者貸付(専業主婦の借り入れ)に必要なもの

専業主婦でも利用できるのはありがたいですが、配偶者貸付を実行するには一般的なカードローンよりも必要な書類が増えてしまいます。

貸金業法によって定められている必要書類がこちら。

・配偶者の同意書
・配偶者との婚姻関係を示す書類:住民票又は戸籍抄本。事実上の婚姻関係の場合は、住民票(続柄に、「夫(未届)」、「妻(未届)」など、未届の配偶者である旨の記載があるもの書類
・限度額次第では配偶者の年収証明書

どれも専業主婦本人ではなく配偶者のものが必要になってくるので、配偶者貸付で借り入れをするなら配偶者の承諾は必ず必要です。
専業主婦でも借りられるとはいえ、旦那バレを防ぐことはできません。

後々のことを考えると旦那さんに内緒で借金することはおすすめできるものではないのですが、専業主婦でも利用できる配偶者貸付以外のカードローンも存在しています。

専業主婦が利用可能な銀行カードローン

先ほどから何度か登場している「総量規制」や「配偶者貸付」は、「貸金業法」によって定められています。

貸金業法は消費者金融などの貸金業者に向けた法なので、銀行法に基づいている銀行カードローンは対象外となっています。

つまり、銀行なら自社が専業主婦でもOKとしていれば、旦那さんに知られることなく利用することも可能なんです。

収入がない専業主婦が利用可能な銀行カードローン

商品名 金利 限度額 年齢・条件等
イオン銀行カードローン 3.8~13.8% 専業主婦は50万円 満20歳以上、満65歳未満 本人または配偶者に安定かつ継続した収入の見込めること
横浜銀行カードローン 1.9~14.6% 1,000万円 満20歳以上69歳以下 安定した収入のある方、およびその配偶者
スルガ銀行カードローン リザーブドプラン 3.9~14.9% 800万円 20歳以上70歳以下 安定した収入のある方

 

イオン銀行カードローン

イオン銀行カードローンの限度額は800万円なのですが、専業主婦は50万円までとなります。

イオン銀行口座も不要ですし、明細書などの定期的な郵送物がありません。初回のみローンカードが送られてくるのですが、佐川急便の受取人確認サポートを利用しているので、本人のみがカードを受け取れるようになっています。

イオン銀行ATM、コンビニATMのイーネット、ローソンATMが手数料無料で使えるので、買い物帰りの借り入れ・返済がやりやすいですよ。
イオンに定期的に行かれる専業主婦はとても利用しやすいカードローンと言えます。

横浜銀行カードローン

横浜銀行カードローンは「居住地または勤務地」が以下の場合の方が利用可能です。

・神奈川県内全地域
・東京都内全地域
・群馬県の前橋市、高崎市、桐生市

その他の方は、他の銀行カードローンを検討してください。
ただ、詳しくは後述しますが、横浜銀行カードローンは配偶者の勤務先や電話番号を申告する必要がないんです。

そのため、旦那さんの会社に電話されたらどうしよう・・・みたいな不安がまったくありません。ちょっと気持ちが軽くなるのではないでしょうか。

スルガ銀行カードローン リザーブドプラン

スルガ銀行は静岡県の地方銀行ですが、全国の方が利用可能です。

公式サイトにも「専業主婦でもOK」と記載があるのですが、気になるのがQ&Aを確認すると「配偶者の方のご同意の上でご入力ください」「配偶者のご同意を得たうえで、配偶者の勤務先内容をご入力ください。」などと記載があるところ。

しかし、旦那さん情報の入力は必要ですが、旦那さんの会社に電話がいくことはありません。

みずほ銀行カードローンは専業主婦利用不可

ちなみに「みずほ銀行カードローン」を、専業主婦でも30万円までなら利用可能と紹介している情報がとても多いのですがこれは間違いです。

たしかに、みずほ銀行カードローンが開始された2008年の商品概要には「ご本人さまに収入がない場合でも、配偶者に安定かつ継続した収入があれば、10 万円・20 万円・30 万円コースがお申込可能です。」と記載があるのですが、あまりにも古い情報ですよね。

そこで、みずほ銀行カードローン専用ダイヤルさんに電話で確認したところ、

・現在は本人に安定した収入がないと融資を行っていない。専業主婦は不可
・配偶者の了承を得られても融資は行っていない
・配偶者の同意書があっても融資は行っていない

という回答をいただきました。
みずほ銀行カードローンは、本人に安定した収入がある主婦なら申し込み可能ですが、専業主婦は対象外となります。

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主婦・専業主婦がカードローンに申し込む際の注意事項

主婦・専業主婦はお金が借りられないというのは誤解だということがおわかりいただけましたでしょうか?

むしろ、審査が厳しい銀行カードローンも利用可能ということで、専業主婦の方は配偶者控除よりも銀行カードローンの方が使いやすいと思います。

しかし専業主婦、主婦だからこそ、カードローンの申し込みにおいてちょっと気になることもあると思います。イマイチわかりにくいところも解説していきますので、最後までご覧下さいね。

専業主婦の臨時収入は安定した収入にはならないの?

最近では、メルカリやラクマで月に10万円以上も収入を得ている専業主婦もいらっしゃいますよね。

しかしこういった収入が毎月発生したとしても、それは臨時収入が続いている状態であって安定した収入とは認められません。

ただし、不用品を売却しているだけでなく、ハンドメイド作家などで開業届を出していてフリマサイトなどの売り上げも確定申告している場合は、ご自身に収入がある自営業・個人事業主ということになります。

配偶者貸付を利用しなくても審査次第で借り入れが可能です。

主婦・専業主婦のカードローン 在籍確認はある?

働く主婦本人がカードローンを利用する場合

電話での在籍確認を採用しているカードローン会社を利用すれば、勤務先に電話がかかってきます。

ただし、相談をすれば給与明細書の提出や社会保険証の提出など電話以外の方法で在籍確認を取ってもらえることもあります。

専業主婦が消費者金融を利用する場合

本人に収入がないから配偶者貸付を利用するということなので、肝心の配偶者が実際に働いていることの裏付けが取れないことには貸金業者もお金を貸すわけにはいきません。

なので、在籍確認は必ずあります。ただし、これも電話ではなく書類の提出で了承してもらえる場合もあります。

専業主婦が銀行カードローンを利用する場合

ネットでは、「専業主婦ということは配偶者に安定した収入があるということなので、配偶者の勤務先には在籍確認はない」という情報と「電話在籍確認がある場合もある」との声に分かれていたので、今回ご紹介した銀行カードローンに電話で確認をしてみました。

・イオン銀行カードローン

専業主婦の方の限度額は原則50万円までとなっておりまして、50万円までのご融資でしたらご本人様・配偶者様いずれも収入証明書の提出はご不要となっております。

配偶者様への電話在籍確認に関しましては、保証会社の方で必要と判断がありましたらかけさせていただく場合もございます。

・横浜銀行カードローン

専業主婦の方でもお申込みいただけます。
配偶者様の収入証明書は原則不要で、お勤め先名をお伺いしたりお電話をさせていただくようなことはございません。

⇒筆者コメント:配偶者の勤務先に在籍確認がないどころか、勤務先名の申告も不要とのことでした!

・スルガ銀行カードローン リザーブドプラン

一般的な回答となるのですが、条件次第では配偶者様の収入証明書の提出が必要になる場合もございます。

審査に必要になりますので、配偶者様の勤務先名はご入力いただきますが、カードの名義人は専業主婦の奥様になりますので、ご主人の勤務先に電話で確認をするようなことはございません。

ただ、確認のためにこちら(スルガ銀行さん)から奥様あてのお電話をさせていただいております。

結果、

・保証会社の判断で配偶者の勤務先に電話をすることもある…1社
・在籍確認もナシ、配偶者の勤務先名も不要…1社
・配偶者の勤務先へ電話在籍確認はしない…1社

と、それぞれバラバラの回答になりました。

余談ですが、横浜銀行カードローンさんは、配偶者の社会保険証の種類は確認しますが、コピーも不要なのだそうです。

ということは、配偶者さんの勤務先は本当に一切関係ない・申告不要ということになります。

オペレーターさんと話していて、上手に利用すれば旦那バレの可能性が本当に低い銀行カードローンだと感じました!

配偶者貸付を利用したら配偶者が連帯保証人になるの?

配偶者貸付でカードローンを利用する場合は、配偶者の同意書や夫婦関係を証明できる書類が必要になります。

ただし、この書類はあくまでも配偶者と貸付契約を締結する同意、それから指定信用情報機関に信用情報を提供することの同意書になります。

カードローンは連帯保証人や担保なしで利用できるものなので、その点は配偶者貸付であっても変わりなく、配偶者が連帯保証人になることはありません。

主婦・専業主婦のカードローン 旦那バレしやすいタイミング

最初から旦那さんに相談できれば、カードローンをこっそり利用する必要もない・・・なんてことはわかっていても、どうしても必要なときもあります。

配偶者貸付は最初から同意書が必要なので、最初からバレている状態ということになりますが、主婦のカードローン、専業主婦の銀行カードローンを内緒で利用する際に旦那さんにバレやすいタイミングとしては、

・郵便物が自宅に届く
・ローンカードを見られてしまう
・共有のパソコンで閲覧履歴を見られてしまう
・通帳記帳、ネットバンキングの取引状況を見られてしまう
・明細書を見られてしまう

など。

最初に気を付けたいのが、契約書やローンカードが自宅に届いてしまうことでしょう。カードローン会社は見た目でカードローンに関する書類ということがわからないように配慮してくれていますが、中を見られたらイッパツですよね。
旦那さんが確実にお仕事や遊びに行っている時間に受け取ることが必須となります。

郵便物そのものを避けたい場合は、自動契約機(無人契約機)で契約して契約書もローンカードもその場で受けとるか、郵便物が一切ないカードローンを利用する方法があります。

保険証が社会保険証、または組合保険証なら、 SMBCモビットの「web完結」を利用できます。

SMBCモビットweb完結は、契約書を合わせた郵便物が一切届かないカードローンなので、郵便物からバレることがありません。また、ローンカードの発行もなく、借り入れ・返済は全てwebから行うので、口座の管理さえしておけば利用履歴かもバレにくいでしょう。

あと、スマホでも借り入れ・返済ができるweb取引はとても便利なのですが、銀行・ゆうちょ口座を介したキャッシングを行うと、通帳やネットで確認できる明細にカードローンの利用履歴がバッチリ残ってしまいます。

共有の口座や、旦那さんも確認可能な口座をカードローン利用口座に指定するのは絶対に避けましょう。

口座の登録が必要な場合は、カードローン専用口座を新規で作るとより安心ですね。

ローンカードの取り扱いにも気を付けて下さいね。

お財布からポロッと落ちてしまったり、何か他の物を探しているときに偶然引き出しから発見されてしまうなんてこともあります。

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まとめ:主婦・専業主婦でもバレずにカードローンすることは可能

様々な情報サイトさんの主婦・専業主婦でも利用可能なカードローンを調べてみると収入がある主婦と収入がない主婦の情報が混ざっていてわかりにくかったので、本記事ではできるだけわかりやすくしたつもりですが、重要なところを再度まとめます。

本人に収入がある働く主婦の方は、パート、アルバイト、正社員、個人事業主などの雇用形態に関係なく、様々な消費者金融、銀行カードローンが利用可能です。

専業主婦の方が消費者金融を利用するなら配偶者貸付になるので、配偶者の同意書が必ず必要になります。

銀行カードローンなら総量規制対象外なので配偶者貸付を利用しなくても借り入れ可能です。

郵便物や利用履歴の管理さえ気を付けておけば、旦那バレすることなくカードローンを利用できます。

いずれの場合も、返済が滞ると自宅に電話があったり、督促状が届いてそこからバレてしまいますし、家族に大迷惑がかかってしまいます。

借り入れはどうしても必要なときだけ行って、返済は絶対に滞らないようにしましょうね。

カードローンがトラブルに繋がらないようにしっかり利用計画をたてて、家計を支えましょう!

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