じぶん銀行「じぶんローン」の審査に申し込んでお金を借りる

じぶん銀行は三菱UFJ銀行とKDDIが出資してつくられたネット銀行です。

じぶん銀行カードローンの「じぶんローン」は2019/1/4発表の「オリコン顧客満足度調査 銀行カードローン」で、なんと第1位を受賞しています。184社中1位なのでかなりの実績ですよ!

本記事では、じぶん銀行「じぶんローン」の審査申込み資格や、金利、借入限度額、お金を借りる方法・返済方法、メリット・デメリットを中立な立場からご紹介していきます。

auユーザーさんは無条件で金利引き下げサービスがあるので、ぜひご覧くださいね!

スポンサードリンク

 


じぶん銀行カードローン「じぶんローン」の特徴

利用対象者 以下を全て満たす方
・満20歳以上70歳未満の方
・安定継続した収入のある方
・保証会社であるアコム(株)の保証を受けられる方
限度額 ・通常コースとカードローンau限定割 誰でもコース
10万円~800万円
・カードローンau限定割 借り換えコース
100万円~800万円
金利 ・通常コース
2.2%~17.5%
・カードローンau限定割 誰でもコース
2.1%~17.4%
・カードローンau限定割 借り換えコース
1.7%~12.5%
遅延損害金 18.0%
資金使徒 自由(事業性資金を除く)
お金の借り方 ・ATM
・口座振込
返し方 ・ATM
・口座引き落とし(じぶん銀行口座がある方のみ)
・振込返済
担保・連帯保証人 不要
口座開設 不要。※あった方が便利
来店は必要? 不要
無利息サービスはある? なし

 

じぶん銀行カードローンには3つのコースがありますので、まずはこの違いから確認していきましょう。

スポンサードリンク

 

じぶん銀行カードローンの種類

じぶん銀行カードローンの3つの種類

・通常コース
「通常コース」はauユーザー以外でも申し込み可能なカードローンです。

・カードローンau限定割 誰でもコース
「カードローンau限定割 誰でもコース」は、auユーザーが申し込み可能なカードローンで金利の割引があります。

・カードローンau限定割 借り換えコース
「カードローンau限定割 借り換えコース」は、今現在借り入れをしているカードローンやクレジットカードキャッシングなどをじぶん銀行から借り直して、返済しやすくするキャッシングです。

なお、カードローンau限定割の2つに申し込みをするにはauIDが必要になります。

じぶん銀行カードローン「じぶんローン」の利用対象者は?

じぶん銀行「じぶんローン」の主な利用条件は年齢条件と安定した収入があることのみで、その他に特に難しい条件はありません。

アルバイトなどで収入がある学生、パート、アルバイト、年金受給者でもじぶんローンでお金を借りることができます。

ただし本人に収入がない専業主婦は、じぶんローンの利用不可となります。

じぶん銀行カードローンの限度額と金利

限度額 通常コース カードローンau限定割 誰でもコース カードローンau限定割 借り換えコース
10万円~100万円 13.0%~17.5% 12.9%~17.4% 12.5%
110万円~200万円 13.0%~9.0% 8.9%~12.9% 8.5%~12.5%
210万円~300万円 9.0%~7.0% 6.9%~8.9% 6.5%~8.5%
310万円~400万円 7.0%~6.0% 5.9%~6.9% 5.5%~6.5%
410万円~500万円 5.0%~6.0% 4.9%~5.9% 4.5%~5.5%
510万円~600万円 4.5%~5.0% 4.4%~4.9% 4.0%~4.5%
610万円~700万円 3.5%~4.5% 3.4%~4.4% 3.0%~4.0%
710万円~800万円 2.2%~3.5% 2.1%~3.4% 1.7%~3.0%

 
「通常コース」にauユーザー限定の割引が付いたコースが「カードローンau限定割 誰でもコース」になります。

限度額はどちらも最高800万円なので全く問題ないですね。

金利は通常コースよりもau限定割 誰でもコースの方がそれぞれ0.1%低くなります。

じぶんローンの金利は高い?低い?他社との比較

au利用者さんに金利優遇サービスがあるのはありがたいのですが、「通常コース」と「au限定割 誰でもコース」の金利は、銀行カードローンにしては上限金利が高めになります。

金利を比較するときは下限金利ではなく上限金利を見ます。銀行カードローンで上限金利が15.0%を超えると高いと言わざるを得ないのですが、じぶん銀行「じぶんローン」通常コースは17.5%なので、消費者金融の上限金利とあまり変わらないんです。

<参考:主な銀行カードローン、消費者金融の金利>

商品名 上限金利
銀行カードローン
(メガバンク)
三菱UFJ銀行カードローン バンクイック 1.8%~14.6%
三井住友銀行カードローン 4.0%~14.5%
みずほ銀行カードローン 2.0%~14.0%
りそな銀行カードローン 3.5%~12.475%
銀行カードローン
(ネット銀行)
イオン銀行カードローン 3.8%~13.8%
新生銀行スマートカードローン プラス 4.5%~14.8%
ジャパンネット銀行ネットキャッシング 2.5%~18.0%
セブン銀行カードローン 15.0%
楽天銀行スーパーローン 1.9%~14.5%
消費者金融 アイフル 3.0%~18.0%
アコム 3.0%~18.0%
プロミス 4.5%~17.8%
SMBCモビット 3.0%~18.0%
レイクALSA 4.5%~18.0%
ノーローン 4.5%~18.0%

 

auユーザーの割引があったところで上限は17.4%なので、金利面でのお得感はありません。

カードローンau限定割 借り換えコースなら期待できるかも?

「カードローンau限定割 借り換えコース」の上限金利は12.5%です。
今現在、消費者金融からお金を借りている場合、上限金利は20.0%以下になっているはずですので、これを12.5%で借り換えができたら利息を減らすことができます。

借り換え、一本化、おまとめローン商品を探している方にはあっていると言えますが、「カードローンau限定割 借り換えコース」は最低100万円からの融資となるところに注意が必要です。

じぶん銀行カードローン「じぶんローン」の審査申し込み方法

じぶん銀行「じぶんローン」の申し込み方法はネットのみで、電話や来店での審査申し込みはできません。

●じぶん銀行「じぶんローン」ネット申し込みの流れ

1.ホームページから申し込み・必要書類の提出
パソコン、スマホ、タブレットからじぶんローンの審査申し込みをします。
必要書類もネットから提出することができます。

2.審査・在籍確認
じぶんローン行の審査では在籍確認も実施されます。

3.審査結果の連絡・契約
審査結果は、じぶん銀行からメールでお知らせがあります。

4.借り入れスタート!
じぶん銀行口座をお持ちの方は、契約手続きが完了したらすぐに口座振込でお金を借りることもできます。

ローンカードは後日郵送されてきます。受け取り後にATMによる借り入れが可能となります。

じぶんローンの申し込みに必要な書類

申し込み者全員が提出するのが「本人確認書類」になります。

●本人確認書類
・運転免許証(運転経歴証明書)
・健康保険証
・パスポート
・個人番号カード
・住民基本台帳カード

また、限度額が50万円を超える場合は収入証明書も必要になります。

●収入証明書
・源泉徴収票(前年度分)
・住民税決定通知書(前年度分)
・地方公共団体が発行する所得証明書(課税証明書)
・確定申告書控えのコピー(税務署受付印のあるもの)

これらの収入証明書が用意できない場合は最新1ヶ月分の給与明細書でも大丈夫です。

じぶん銀行は在籍確認を行う?

じぶん銀行では、在籍確認も行われますので、勤務先に電話がかかってくることとなります。

電話は平日9:00~20:00、土・日・祝休日9:00~17:00の間に、個人名でかかってきます。

例)田中と申しますが○○さんはいらっしゃいますか?

電話口でじぶん銀行の名前が出ることは原則なく、プライバシーにもしっかり配慮されますので、堂々と電話に出ましょう。

融資までにかかる時間は?

auユーザーさんもそれ以外の方も、審査結果が出るまでに数日かかることがあるそうです。

じぶん銀行口座がある方は審査結果が出て契約手続きが完了したら、振込融資での借り入れが可能となります。

入金は振込受付当日、または翌日となります。(年末年始を除く)

ローンカードは契約完了してから1週間程度で届きます。(簡易書留)

じぶん銀行口座がない場合は、ローンカードが届いてから借り入れができるようになるので、初回融資までに1週間以上必要になりますね。

即日融資を希望する方は「即日融資!即金!当日中にお金借りる方法まとめ」をご覧ください。

スポンサードリンク

 

じぶん銀行カードローン「じぶんローン」でお金を借りる方法

じぶん銀行「じぶんローン」でお金を借りる方法は、大きく分けて「ATM」と「口座振込」になります。

ATMでお金を借りる方法

●利用可能なATM
・三菱UFJ銀行ATM
・セブン銀行ATM
・ローソン銀行ATM
・イーネットATM
・ゆうちょ銀行ATM

●利用手数料
利用時間帯・回数・金額などにかかわらず無料!

●最小借入額
1,000円から借りることができて、1,000円単位での借り入れとなります。

●利用時間帯は?
原則24時間365日利用できます。
ただし、以下の時間帯はメンテナンスのため休止となります。

毎週月曜日 1:00~5:00
毎月第2土曜日 21:00~翌7:00

コンビニATMなら深夜でも現金を借りられますし、全てのATMが無料で利用できるところはとても優秀ですね!

口座振込でお金を借りる方法

インターネットの「じぶん銀行ローンサイト」またはローンセンターに電話をすることで口座に振り込みをしてもらうことも可能です。

●最小借入額は?
振り込み融資は10,000円からの借り入れとなり、10,000円単位でしか借りることができません。お金を借りすぎないように気をつけないといけませんね。

1,000円単位での借り入れが良いときはATMからお金を借りるか、不要な分はなるべく早く返済するようにしましょう。

●振り込み手数料は?
曜日、時間帯にかかわらずいつでも無料です。

●振り込み依頼の受付時間は?

・じぶんローン取引サイト(インターネット)
原則24時間365日営業しています。
ただし、以下の時間帯はメンテナンスのため休止となります。

・毎週月曜日 1:00~5:00
・毎月第2土曜日 21:00~翌7:00

・ローン受付センター(電話)の受付時間
・平日9:00~20:00
・土日祝9:00~17:00

●いつ振り込まれるの?
じぶん銀行口座への振り込みは、振り込み依頼当日または翌日営業日の入金になります。

振り込み融資は即時入金される仕組みではないので、今日中に絶対お金を借りたい!という場合はATMからお金を借りた方が安心でしょう。

スポンサードリンク

 

じぶん銀行カードローン「じぶんローン」の返済方法

返済方法は3種類あります。

・ATM返済
・口座引き落としで返済
・口座振込で返済

ATM返済で返済する方法

利用可能なATM、時間帯は借入と同じで、最小返済額は1,000円、何回ATMを利用しても手数料は無料です。

返済日は自分の都合の良い任意の1日を指定できます。また、ATM返済と口座振込返済は35日ごと返済に設定することもできます。

口座引き落としで返済する方法(じぶん銀行口座がある方のみ)

毎月の返済日にじぶん銀行口座から自動引き落としで返済をすることもできます。

自動引き落としで返済したい場合は契約の時に「自動支払い返済」を選択しましょう。

●返済日は?
毎月の約定返済日は自分の都合が良い任意の1日を選択できます。(毎月25日など)

返済日の18時までにじぶん銀行口座に返済額を入金しておきましょう。

なお、自動引き落としでの返済は毎月決まった日に引き落としがかかるので、「35日ごと」を選択することはできません。

18時までに入金が間に合わなかったらどうなるの?

万が一、入金が18時に間に合わなかったら、自分で入金をしないといけません。

再度自動引き落としがかかることはないので、その日のうちに振り込み返済をしないと延滞となってしまいます。

定額自動入金サービスも利用できる

給料振込口座がじぶん銀行口座じゃない場合、うっかりしていると残高不足によって返済が滞ってしまう可能性もありますよね。

そんな時に便利なのが「定額自動入金サービス」です。

定額自動入金サービスでは自分名義の他の銀行口座からじぶん銀行口座に毎月一定額を入金することができます。

口座間でお金を移す手間がなくなるので、残高不足による延滞を確実に避けることができます。

利用手数料は? 無料
毎月の利用金額は? 10,000円以上1,000円単位
入金できる日は? 6日または26日
入金に必要な日数は? 4営業日
利用できる銀行は? 三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、ゆうちょ銀行、楽天銀行、住信SBIネット銀行、ジャパンネット銀行、イオン銀行、セブン銀行、ソニー銀行、GMOあおぞらネット銀行、地方銀行、信用金庫

 

非常に優秀な定額自動入金サービス機能

他の銀行カードローンでは、残高不足になった時に自動的に融資を受けられる「自動融資機能」がセットされていることはありますが、これだと知らない間にお金を借りてしまうことになりかねません。

「定額自動入金サービス」をセットしておけば残高不足を気にしないで良いので、じぶん銀行口座を給料振込口座に指定する必要がありません。

また、定額自動入金サービスで入金されるお金は自分のお金なので、もちろん利息は不要です。

自動引き落としで返済をする場合はぜひ覚えておきたい機能です。

ただし、他行からじぶん銀行にお金が移動するまでに4営業日必要になり、毎月6日または26日しか選ぶことができません。返済日に確実に間に合うような設定が必要です。

毎月25日を返済日に設定するなら毎月6日が送金日になるでしょう。

口座振込で返済する方法

じぶん銀行が指定する口座に振込をして返済することもできます。

返済日は自分の都合の良い任意の1日、または35日ごとに設定することもできます。

●振込手数料は?
自分が利用している金融機関によります。

●いつまでに振り込めばいいの?
時間帯に非常に注意が必要になります。

平日 0:00~15:00 当日扱い
15:00~24:00 翌営業日扱い
土日祝日 0:00~24:00 翌営業日扱い

 

例)約定返済日が25日の場合

・25日が平日なら?
25日15時までに入金が必要

・25日が土曜日なら?
24日(金)15時までに入金が必要

・25日が日曜日なら?
23日(金)15時までに入金が必要

・25日が祝日なら?
24日15時までに入金が必要

・25日が土曜日で、25日の昼に入金してしまったら?
じぶん銀行翌営業日が27日(月)になるので、2日分の遅延損害金が発生します。

口座振込やATMから返済する場合は、返済日と時間帯に気をつけておかないと、ちょっと勘違いしてしまうだけで延滞となってしまいそうです。

返済日を忘れないためにはどうすればいいの?

自動引き落とし以外の方法で返済する場合は「35日ごと」に返済するようにして、毎月決まった日に返済すると忘れることがありません。

例えば、毎月25日の給料日の仕事帰りにATMに立ち寄って返済するとか、給料日の夜にネットバンキングで返済するなど。

返済サイクルは35日ごとになるので毎月決まった日に返済すれば延滞することもないでしょう。

返済期日にもご注意を!

返済日よりも15日以上前に入金をすると、前月分の追加返済扱いとなってしまい当月の約定返済にはなりません。
例えば毎月15日が約定返済日で前月30日に入金した分は、前月分の追加返済となってしまいます。当月分の約定返済のつもりで入金してしまうと、当月分が返済されていないことになるので延滞となります。

じぶん銀行カードローンはじぶん銀行口座不要で利用できるのですが、毎月確実な返済をするためにも口座開設をしておいた方が良さそうですね。

毎月の返済額はいくら?(約定返済額)

毎月の返済額は、設定されている金利と借り入れ残高によって決められています。

借入残高 毎月の返済額
金利9.0%以下 金利13.0%以下 金利13.0%以上
10万円以下 1,000円 1,500円 2,000円
10万円超20万円 2,000円 3,000円 4,000円
20万円超30万円 3,000円 4,500円 6,000円
30万円超で以降10万円増すごとに 1,000円追加 1,500円追加 2,000円追加

※2014年9月16日以降に契約した場合の金額です(同日以降に約定返済額の変更契約締結済した方を含む)

返済シミュレーションをしてみよう

例)金利17.5%で10万円を借りた場合は?
・毎月の返済額:2,000円
・返済回数:89回
・返済期間:7年5ヶ月
・返済総額:177,772円
・利息の合計:77,772円
例)金利17.5%で30万円を借りた場合は?
・毎月の返済額6,000円
・返済回数:89回
・返済期間:7年5ヶ月
・返済総額:533,504円
・利息の合計:233,504円

どちらのケースも毎月の返済負担はとても少ないところは助かりますが、約定返済だけで完済を目指すと8年近くもかかってしまうことになります。利息もとんでもないことになってますね。

返済額が少ないことはメリットにならないことも・・・

じぶん銀行「じぶんローン」公式サイトを見ると「毎月の返済額は1,000円から!カードローン利用がはじめてでも安心」と、返済額が少ないことがメリットのように書かれているのですが、正直なところメリットばかりではありません。

返済額少ないということは元金がなかなか減らないことになるので、返済期間が長くなり支払う利息が多くなってしまうんです。

30万円を6,000円だけで完済すると利息は23万円を超えてしまいますが、例えば毎月1万円の返済をすれば3年4ヶ月で完済できて、利息の合計は95,455円です。

じぶん銀行「じぶんローン」は何度ATMを利用しても利用手数料がかからないので、積極的に追加返済を行なって元金を減らしていくことを強くオススメします。

まとめ:じぶんローンでお金借りるのに向いている人は?

じぶん銀行「じぶんローン」は以下の2点にどちらも該当する人に向いています。

1.auユーザーさん
2.じぶん銀行口座を持っている人

0.1%ですがauユーザーさんは金利が優遇されるので、メリットと言えるでしょう。

また、毎月の返済を口座引き落とし以外の方法で行う場合、その月ごとに返済日の曜日・時間帯まで確実に把握しておかないと延滞してしまう可能性が非常に高いです。

延滞を避けるために返済は自動引き落としを利用したいので、じぶん銀行口座を持っている必要があります。

逆にじぶん銀行「じぶんローン」が向いていない人は、上記2点に当てはまらない人、それから金利の高さがきになる人になります。

これから口座開設をしても良いのですが、じぶん銀行「じぶんローン」は金利面でのメリットがないので、わざわざ口座を作ってまで申し込む利点があまりないんです・・・。

特にauユーザー以外が利用することになる「通常コース」には正直なところ銀行カードローンとしての魅力を感じません。

ATM利用手数料が完全無料で、借り入れ方法・返済方法の選択肢が複数用意されているところは好感が持てます。

消費者金融なみの金利ですが、利便性がとても良いキャッシングになるでしょう。

短期間・少額の借り入れで良く追加返済もバンバンできる方なら、金利はそこまで大きなデメリットにならないかもしれませんが、それなら30日間無利息サービスがあるキャッシングもあるので、やはり金利面が気になるところです。

auユーザーさんも他の銀行カードローンと比較しながら検討してみてください。

スポンサードリンク

PAGETOP